忍者ブログ
ゲームと好きなものを語る気まぐれブログ
4周目で董卓と結婚したのは、エディ子ではなく貂蝉。トロフィー「死別」を取るため
貂蝉ちゃんに一役買ってもらいました。でも、これが意外に楽しかった。

三国志で悪の頂点として描かれる董卓ですが、結婚してみるとなかなか可愛い。
トロフィーに向けて一気に進めてしまったので写真が一枚も無かったんですが
例の如く後でギャラリーからゲットして来ました。枚数少ないけどね。


告白の台詞。すげー董卓らしい(笑)ぐふふ…ってのが可愛いぞ。
それにしても物凄い悪役面(^^;) 妻ってより、手篭めにされてる感じ?


婚礼の台詞その1。ものすっごく悪い顔!妻は贅沢三昧確定ですね(笑)


婚礼の台詞その2。もう欲望丸出し!このえげつなさ、流石董卓だ(^^;)
有り余る財産と権力でむちゃくちゃ贅沢させてくれそうな夫。
実際に妻になったら、全武将中で一番いい暮らしが出来そう(笑)

結局序盤で死別してるので景勝地に行くことは叶わなかったですが
デートで彼が何て言うのか一度は聞いてみたかったと思います。
そんな董卓との死に別れ…普通に悲しかったですね。悪役なのに。
死別ムービーもバッチリ出て、貂蝉は夫を看取ったわけですが
居なくなってみると凄い寂しい。董卓って外見はアレだけど存在感が凄いので。
しかもそんな醜悪な見た目でも、一緒に居て自分を可愛がってくれると
何か凄く愛着湧いちゃうんですよね。不思議だなぁ。

貂蝉は未亡人になり、その後二度目の結婚はシステム上許されないので
非常に味気ない日々を送りました。いつか董卓と一緒に天下を迎えてみたい。
PR
エンパ4周目は「死別」のイベントムービーを取るべく再び反董卓連合軍へ。
貂蝉でスタートし、ムービーが出たらすぐ辞めるつもりだったのですが
思ったより面白くてどんどん進めてしまった。結局クリアまで行っちゃいました(^^;)

前回、反董卓連合軍の時はエディ子プレイで董卓側に居ましたので
君主と結婚することもなく(求愛されたけど)配下ライフをエンジョイしました。
が、今回は奥方の座を射止めなければならない。なので人選は貂蝉一択です。
最初からひたすら交流と董卓マークの策を選択して友好度を上げまくり
イベントバトル前に見事結婚。そして、いざ運命の決戦へ。
結局バトルに勝っても最後に董卓は死ぬ。このムービーが切ない!
董卓って凄い悪い奴だし見た目も醜悪なのに、夫となると妙に愛着が湧く。
なので別れのシーンは何気に可哀想で悲しかったです(T_T)

未亡人になってしまった貂蝉。ゲームの仕様上一度伴侶が死ぬと再婚は出来ない。
董卓の跡継ぎとなったのは呂布でした。呂布君主で再出発する董卓軍。
貂蝉はその先頭に立って奉先様を支え続けたわけですが、
ボスに尽くせば信頼を得て次期当主の白羽の矢が立つわけです。
紆余曲折を経て、中盤を過ぎた頃に貂蝉は呂布と交代して頂点に立ちました。
ここから貂蝉の恐怖政治のはじまりはじまり。悪の女帝の誕生です。

これまで遊んできたシナリオではどうしても悪政が出来ず、
民に優しい政策ばかり選んでしまってました。だからこそ憧れる悪の道。
どうせ董卓の跡を継いだのなら…と、貂蝉には略奪、大略奪を始め
賄賂、引き抜き、敵将処断と、悪政のフルコースをしてもらいました(笑)
やがて王になり、皇帝にまで上り詰め…名実ともに女帝として中国大陸に君臨。
いやぁ、美女の悪さする姿は美しく恐ろしいですね!貂蝉めっちゃ似合ってた!
戦ってると本当に綺麗で、声も見た目も可憐で美しく…だからこそ怖い(´Д`;)
史実でも連環の計を成功させた策士だけあって、凄みすら感じました。

クリアしてみれば、遠慮なく自分の思うままに出来る悪政…楽しかったです!
そして悪政寄りのイベントやらトロフィーやらも無事あらかた獲得し、
友好度Sランクが3人以下じゃないと見られないムービーもしっかり出せました。
貂蝉、ありがとう。悪い役やらせてごめんね(T_T)でも本当に綺麗だったよ。

このシナリオの時は殆ど写真を撮っていないので、おまけで前回董卓時代のものを。


悪政EDが似合いすぎる董卓様。このムービーのデフォルト設定も董卓軍。


一方、善政EDで爽やかな笑顔を見せる董卓様。これはこれで微笑ましい♪


軍師・呂布が民から花を受け取りますが、他の人両手なのに呂布は片手で貰う。
もし董卓が真っ当な政治をしていたら、こんな日が来たのかもしれませんね。
黄巾、反董卓、群雄割拠とクリアし、それぞれステキな旦那様に恵まれて来ました。
最初は呂蒙、次は牛金、そして三番目は凌統。夫々に思い出深いです。
呂蒙さんはとにかく男らしく、渋くて凛々しい頼れる旦那様でした。
牛金さんはモブながら、真っ直ぐで伴侶思いの暖かい旦那様でした。
凌統さんはクールでスマートだけど、一緒に居ると元気になれる旦那様でした。
夫々お相手は違えど、一男二女に恵まれたエディ子。幸せ者ですね~♪
今日はそんな娘、息子たちをご紹介したいと思います!
 
まずは、呂蒙さんとの間に生まれた息子の「呂初」です。

名前の由来は、初めて生まれた呂蒙さんの子、と言う理由から。
初回故に登録時に男女選択が出来ることを全く知らなくてですね、
女子版我が子を見ないで登録した子です。娘も見てみたかったなぁ~。


顔立ちはこんな感じ。なかなかイケメンに仕上がったと思うのですが…。
とにかく目元がお父さんそっくり。母親要素は極めて少ないです。
いつかこの子で「親子鷹」のトロフィーを取りたい。

次は、牛金さんとの間に生まれた娘の「金華」です。
 
由来は牛金の金と、美しさの象徴である華の字を合わせました。
相手がモブだとどんな顔の子になるのか無茶苦茶気になっていたのですが
ちゃんと両親のハイブリッドが生まれて来ました。これ、ホント凄いわ。
ただ、出産イベントでの父親の平服設定がないため、モブはモブ衣装のまま(笑)
なかなかイケメンだった牛金さんなので大いに期待してましたが
生まれた娘は荒川静香さん似のクールビューティーで大満足でした(^^)


アップにするとこんな感じ。牛ちゃんらしさを残しつつも結構な美女。
声を高飛車タイプにしたので、次の官渡の戦いでは袁紹様に嫁がせて
鼻持ちならない夫婦にしたい(笑) きっとお似合いであろう。

三人目は、凌統さんとの間に生まれた娘「稜春」です。

凌統の凌と、春真っ盛り(現実世界で)に生まれたので春の字を。
もうね、父親の遺伝子が濃すぎて(^^;) モーションもお父さんと同じ。


お顔立ちです。目の下の泣き黒子は後から追加しました。
これまた、なかなかの美人さんに仕上がったと思いますが、どうでしょう?
勝気そうで活発な印象。ちなみに男子はイケメンじゃなかった(笑)

今現在、この三名がエディ子の子として登録されています。
この二世誕生システム、面白いですねぇ♪正直顔を見るまでドキドキですが
今のところ外れ無しですね。男女選択出来ることを知ったのが
三人目の稜春からだったので、次は男女どっちも見てみたい。
ちなみに、牛金さんでもう一度EDを迎えてみたところ、生まれた子は別人。
ゴツ目であんまり可愛くなかった(^^;) 初回の子、美人で良かったわぁ♪
こうなると呂蒙さんの娘もマジで見てみたいので、いつかやってみよう。
慣れて来たこともあって、意外と記憶に薄い公孫瓚軍。凌統とはそこで結婚しました。
一人ぐらい若い人とも夫婦になっておこうと思い、昔から良く使っていた凌統さんに決定。
彼は高札前でバッタリ出会い、声をかけたら二つ返事で自軍に来てくれました。
すらりと背が高くてイケメンかつ、甘い声もステキな凌統さん。私には畏れ多いくらい(^^;)


狩りイベントでの一言。いいとこ見せたい、と言う気持ちが芽生えた瞬間。


そして告白へ。文字だけだとあっさり目に見えるこの台詞、声優さんの表現力が凄い!
何も言わずに俺の所に来てくれ…これ、実際音声で聞いて頂きたい。悶えます(笑)


結婚式の台詞。もうホント、控えめに言ってカッコよすぎ。


逆位置での台詞。何て麗しい夫。いつもより優しい声色も必聴です。

凌統が人気あるの…めっちゃ納得。私(エディ子)なんぞが結婚していいのか。
エンパで誰かと夫婦になる度、その人の良さを再認識させられます。
結婚後はあちこち連れ立って散策に行きました。連れ回すの楽しくて(笑)


夜に遠乗り。焚き火を挟んで夫婦水入らず…な感じ。


公孫瓚様の領地は北方なので、寒い場所でのデートが多かった。


水源を求めて。良く遠くに旅しました。


景勝地デートでの台詞。旅行の最中に現実を突きつける夫(笑)
根が真面目なのか、凌統!?でも横顔はめっちゃステキ♪


贈り物をくれる時の台詞。ここはあっさり風味。
素直じゃない凌統らしい、ちょっとひねくれた言い回し…可愛い(^^)

彼の声がとても好きなので、戦場台詞とかめっちゃ良かったです。
見た目年齢が若くても、しっかり守ってくれてる感があるステキな旦那様でした。
一緒に過ごせて楽しかったです(^^) 生まれた二世の話はこちらの記事で。
でもやっぱり、私にはオッサンと呼べるくらいの武将が似合ってると思った。


凛として風のように爽やかだった夫。若返った気分になれました。
三周目になる公孫瓚軍。群雄割拠のシナリオなので、とにかく勢力が多い。
何処でもいいやーってことでスタート地点のボス・公孫瓚様にお仕えし
無事クリアしましたが…何か…あんまり特筆すること無く、
私自身が慣れて来たせいもあって淡々と終えてしまいました(笑)
やっぱり、董卓軍のあのインパクトには遠く及ばないんだろうなぁ。
ですが、とりあえずプレイした思い出に何か書いておくとします。

小さな家から始まった我がエディ子チーム。最初は僅か3人。
劉表様も董卓様もあちらからお声掛け頂いて仕官したエディ子でしたが
今回はなぜか隣の領地の袁紹様からお誘いが。でも地元仕官狙いだったので
スルーしてたら今度は遠く南中の猛獲からもラブコールが(笑)
仕方ないので自分から名乗り出て公孫瓚様に仕える事になりました。

公孫瓚様は北の最果ての地が領地。私は寒い地方が大好きなので
出身地を北に設定したらこうなりました。とりあえずこのチームは色が綺麗。
普段なら魏軍のカラーである濃い青が持ち色で、エディ子の服もピッタリ♪
軍師の関靖さんの衣装なんかすんごく綺麗!思わず写真撮っちゃった。

 
 
着物の下半身のスカートみたいな部分、刺繍が大変豪華な軍師様。
グラデーションもステキ!何気にこの時代の男性ってオシャレですよね。

あと、特筆するならこの軍には最初から趙雲殿がおられる!
これはちょっとうれしいおまけ(と言っては失礼だけど)なんですよね(^^)
その趙雲さんですが、エディ子が仕官した頃は将軍、その後大将軍になり
出世を果たしたと思ったら…エディ子が大将軍になったことで何と一般に降格!
これは流石に可哀想でした。公孫瓚様、それはあんまりじゃ…(^^;)
結局同情もあって、彼にはその後義兄弟になってもらったのでした♪


めっちゃイケメンなのに冷遇される趙雲殿。衣装もこんなに豪華なのに(汗)

そして、この回では日頃から好きな凌統さんと結婚し、目出度く夫婦に。
彼とは高札前でバッタリ出会い、試しにお誘いしたら二つ返事で推挙が成功。
一緒に出陣を重ねるうちに見事ゴールインを果たしました(^^)v


この方も出先で拾ってしまった(笑)毎度台詞が楽しい郭淮殿。可愛い♥
やはり好きなキャラの一人なので、勿論義兄弟になって頂きました。
残る一人の義兄弟は何と公孫瓚様!ボスから姉上って言われるなんて(^^;)

で、董卓と違ってこちらはバリバリの善政でニコニコマークも付いていたのに
最後うっかりエディ子に悪系称号付けたままクリアしちゃいましてね、
EDも悪側になってしまうという大失態。公孫瓚様、凄~くいい人だったのに!
そんな訳で、もう一回ラストバトルやり直して善政版もちゃんと見ました。

それにしても、悪政ED出すと毎度発生する五将軍のムービー(笑)
最初見た時はびっくりしましたよ。真面目な三国に於ける数少ないお笑い要素。
と言うことで全員分画像貼っておきます。最後の爆竹が最高よね♪

まさかのボスも参戦。誰にやらせても面白いわ(笑)


夫である凌統さんのお話などはまた別の機会にするとして、
最後に江東の虎と戦った時の画像を貼って終わりにしようと思います。

虎はあっちの愛称なのに、こっちが虎を呼びまくってしまった公孫瓚軍でした。
PREV ←  HOME  → NEXT
Copyright (C) 2025 浅葱色のシリウス All Rights Reserved.
Photo by 戦場に猫 Template Design by kaie
忍者ブログ [PR]